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構想メモより

制作段階で書きなぐったメモです。一部ゲームとは違う点もあるかも知れませんがより深く知りたい人の為にオープンにします。
ぐちゃぐちゃで申し訳ないですがこれでも全体のごく僅かです。気が向けばまた掲載します(笑)

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【伝説】<魔王マグル>
ヴェスタリアという島がある[面積はブリテン+アイルランド程度]。
古代セルロン[ヴェスタリアの東方にある大陸を支配している帝国=ローマのような]の第二王朝時代[今よりおよそ750年前]、
この島はダグ=マグルという男に支配されていた。[マグルはその当時の島の名前。ダグはウダガル語で王を意味する尊称]

当時のヴェスタリア[マグル島]は、大陸とはほとんど行き来がなく、大陸の人々はマグル王の存在をうわさ程度にしか知らなかったが、
島から逃れてきた人々は一様に彼を「魔王」よび、奴隷と化した島の人々を救ってくれるよう、セルロンの人々に救いを求めた。

若きセルロン皇帝は、自らの名声を得んとして大軍を動員する。
しかし、まるで死人のように恐れを知らぬマグルの軍団と、3匹の巨大な竜のため遠征軍はあっけなく全滅、
マグルは皇帝を追って大陸に乗り込み、激しい破壊と殺戮の末に、第二王朝を滅亡させた。

【伝説】<セルロン第三王朝時代>
マグルはまさに魔王であったという。
[支配の力]=マグルを見たもの(の多く)は彼を信奉し従順で恐ろしい兵士となる。
[不死の力]=マグルは不死である。老いず、何をもってしても、傷ひとつ、付けられない。
[破壊の力]=永い眠りについていた古代竜を召還し、思いのままに操る

セルロンとその周辺の人々は、彼の支配の下に塗炭の苦しみを味わった。世に言う「暗黒時代」である。
しかし、やがて各地で抵抗組織が生まれ、解放軍が組織され、長く苦しい戦いの中から、十数名の英雄が現れた。
彼らはそれぞれに不思議な力を有し、協力してマグルに立ち向かった。そして数年の後、多くの犠牲を出しながらも魔王を屠ったのである。
その中に、年老いた旅の修道士がいた。名をウエスタという。
彼は言う。
「この者はわれらと同じウダカルの棄民。野心を発し、力を得んとして、マグルにに眠る古代の宝珠を探し当て、自ら怪物となった」
「魔王の力の源泉は、この小さな三つのオーブにこそある」
「ゆえに、遺がいから得たこのオーブは滅さねばならぬが、それはわしにもかなわぬ」
「だが放置すれば、再び魔王は再生しよう」
「島の古代結界はマグルによって破壊されたが、かの地であれば、封印の方法はあるやも知れぬ」
「わしは島に渡り、この3種のオーブの始末を付けよう」
「数名のウダカルがともに参る。彼らの協力を得て再び魔王が生まれぬよう、マグル島を再生するのだ」


ウエスタ老師は、協力を申し出た人々とともに未だ残党ひしめくマグル島に渡った。
恐れおののく奴隷や住民を解放し、破壊された街や神殿を再建し、数十年の後、島の北の神殿で息を引き取った。

神殿は老師の孫娘が引き継ぎ、砕けたマグルの宝珠は一つのサーレ(額飾り)一つのルーブ(首飾り)と7つのアンクル(足飾り)によって封印され
ウエスタの二人の孫娘とウダガルの血を受け継ぐ7人巫女たちによって守られる事になり
またかつての協力者(ウダガルの聖戦士)をリーダとして、いくつもの都市国家が形成されていった。

その後、ヴェスタリア(ウエスタの死後、彼を慕う者達によってマグル島からウエスタリアに変えられた)は
600余年のときを経て、離合集散の中で、7つの王国が成立する。
これが、現在のヴェスタリア7王国であり、その多くは、かつてマグルと戦った英雄たちを始祖に持つ。
7王国の中からその資格を有する娘たちが、ウエスタ神殿国の教母によって選ばれ、ウエスタの封印の巫女となる。
その資格は7歳より始まり、婚姻することで、失う。

【七つの聖環】
小さなオーブをはめ込んだ、アマタイルの足環を聖環と言う(大腿部に装着する装身具、薄く繊細で教母以外は脱着不能、年齢に合わせて変形する)
7人の巫女の守護する聖なるアンクルであり、その魔法の力によってウダガルの遺物である魔法のオーブが浄化される。
巫女が死ねば、アンクルは自動的に神殿に戻り保管されるが、浄化は停止する、
巫女が生きている間は、オーブの効力がなくなり、浄化(長い時間をかけてただの石と化す)は進行する
只ひとつ問題があり、巫女が昏睡状態になると封印の力も共に弱まる。
ゆえに巫女たるものは睡眠時には人を近づけてはならないという掟がある。
巫女は普通、各王家の適齢の王女の中から選ばれるが同時に存在するのは7名であり、原則として、その間はウエスタ神殿で、巫女として生活するのである。
だが近年はその規律もゆるみ、巫女のまま国に戻っている者もいる。マグルの記憶が忘れ去られつつあった。
(史実のモデル)
ウエスタの巫女というのはローマ時代に存在した「火」を静める少女神官たち。火はその時代、荒れ狂えば街を全滅させた
ウエスタの巫女は処女であることが条件、誓いを破れば死刑となった。当時、処女であることは神聖な力が宿るとされた=処女神アテナ

【カノンの王女/月のアンクル】
マリエン(14)、マリオン(14)
ヴェスタリア西部に「レスティア」という国がある。
国王は昨年病没し、今は若干14歳のマリオン王子が、宰相ラドックの補佐の下に国政を取り仕切っている。
国王の死と同じくして、隣国リヴェルに不穏な動きがある。現在は友好国であるが、過去には何度も、国境をめぐって戦ってきた。
姉のマリエン王女は心配でならないのだが、国王であるマリオンは、近侍の少年たちと私室にこもり、なにやら怪しげな遊びほうけている。

マリエンはウエスタの巫女であり、月のオーブを守護している
9歳のときに成人したリル王女から引き継ぎ、昨年までは神殿で巫女としての勤めを果たした。
父の死で帰国して、状況が危険な方向にあることを知り、そのままレスティアにとどまっている。
彼女は宰相のラドックが信用できない。
世間知らずの弟を陰で操り、王国を我が物にしょうとしているのではないか。
そんな疑念が募る一方だ。
弟の怠慢がたたり、国政はないがしろにされ、治安は日増しに悪くなっている。
住民の不満も日に日に募り、いまや爆発しそうである。

昨年、ヴェスタリアを恐怖に陥れた帝国[セルロン第五王朝、ソルヴィア帝国]の侵攻は、
皇帝代理たる司令官アイアースが思いのほか善人で、抵抗したメレダ王国が滅亡した後は、
「帝国に形だけでも臣従すれば悪いようにはしない、私達は貿易を通して互いの利益を求めたいのだ」と各国に申し入れ、
残された6王国は、和平条約に同意した。

それが今年はじめのことであり、マリオンが王として行ったただひとつの出来事である。
その後は先に言ったごとく、まったく政務に関与せず、ラドック宰相に任せきり
そのラドックは、国民に重税を課し、抗うものを弾圧し、私服を肥やしているともっぱらのうわさ。
正義感が強く、活発なマリエンは不満でならない。弟を何度も叱責したが、今では会おうともしなくなった。

そんなとき、南方の村が、大掛かりな山賊団に襲われている、助けてほしいと、村人が駆け込んできた。
ラドックは、そんな余裕はないと一蹴するが、マリエンは自ら甲冑を着込み、彼女が信頼する騎士隊長アランと少数の兵士たちを
伴って、自ら出陣するのであった。

【ウダガルと魔王/この世界の史実】
この世界からさらに4000年以上むかし、ヴェスタリアから遠くはなれた海域に、ウダガルという小さな大陸[オーストラリア程度]があった。
他の地域がいまだ原始的な生活を営んでいるのらたいし、ウダガル人はすでに高度な文明をもち、後の人類とは違う能力を有していた。
つまり、今で言う「人類」とは違う進化をした、生物学的にも固有の種族なのである。
外見は人類と変わらないが、彼らはヒトとは違う、数々の「特徴」を有していた。

ウダガル人といってもすべて同じではなく、我らが言う「民族」のような違いは、彼らの中にもあった。
そのため、覇権を求める戦いが繰り返され、その中で多くの「武器」「道具」が製造された。
しかし、やがて終焉のときがきた。ウダガル人は互いに殺しあった末に、その破壊的な戦争兵器によって
地殻の変動を引き起こし、大陸もろとも海没したのである。
先を見通せた、心ある少数の者たちだけが、(それぞれにわずかな武器道具を携え)未知の海に漕ぎ出した。[=ノアの箱舟]
彼らは自分たちの存在が、災いをもたらすことのないよう、誓いを立てた。

「ウダガルの能力は使用せず、ヒトとして暮らす」「長寿(彼らはヒトの10倍生きる)が知られぬよう、同じところにとどまらない」
「持ち出した道具中でヒトに危害を与えるものは封印する」などであった。ゆえに戦いの道具であった3つの宝玉は、
当時まだヒトもまばらなヴェスタリアの地中深くに封印されたのである。
そして数千年の後、ウダガルの子孫たるダグマグルが野心に目覚めた、彼はセルロン帝国に暮らす貧しい青年に過ぎなかったが
家に伝わる古文書を発見解読し、恐ろしいまでの力を有する神器があることを知った。
彼はマグル島に渡り、古文書に従い結界を破り、3つのオーブをわが手にしたのだ。
そして、その力でマグル島の原住民を洗脳し、軍隊を作り、地下に眠る古代竜を呼び出し、魔王と呼ばれる存在になったのである。

【ウダガルの末裔、巫女の務め】
現在のヴェスタリア王家の人々は、その祖先がかつてマグルと戦ったウダガル人であり、その特徴の一部を有している。
しかしヒトとの混血のなかでその力は弱まり、長寿などの明らかな特徴は、失われつつある。
ウエスタ老師はウダガル遺民の中でも高貴な家柄の人物で当時としては際立った能力と博識を持っていた。
それゆえにオーブの封印と浄化の手段を講じることができたのだが、500歳の長寿のすえに、眠りに付いた。
オーブを封印するアンクルは、老師の作り上げた封印の輪と、ウダガルの力を有する清純な乙女の、その両方の力を以って初めて効力を発揮する。
ゆえにアンクルは何を持っても破壊できない。巫女を殺せば(無理やり足からはずせば)神殿に戻る。
また巫女自信も自害はできない(=誓いに縛られている=契約)
唯一、巫女の意識が失われているときは、その近くにいることで、わずかながらもオーブの力を得る。
ゆえに、巫女は神殿のおく深くで、他の善良な神官に守られて、オーブの浄化に努めることが、決まりとなっていた。



<ヴェスタリア世界の宗教観>

【ウダガルの実在する神=ギリシア神話の世界】
かつてウダガルには神がいた。(ここでいう神とは、現実に地上とかかわりを持つ、実在する神である)

ウダガル人はその強大な精神エネルギーのため、肉体が滅びても精神世界(異界・天界・精霊界)に存在を保つ。
その中で、特に優れた能力を待ち、人間界に関心を持つものは、地上からの求めに[祈り]に応じて、意識! を、形に変える。
神にもおのおの性格があり、自我があり、好みがあり、善悪がある。
ウダガルの戦争において、「神」は不可欠のものであった。
神は、地上界の[祈り]を聞き、神自身の考えや好みにより、気まぐれに、手を下す。それぞれの陣営に味方し、また敵となる。
神は死ぬことはないが、戦いのダメージで、精神エネルギー[ここではエルス*とする]が弱まり、その回復のため、眠ることはある。
神[エルスの集合体=エルファトス]は、人間の姿を借りて、地上に現れる。
それは幻影[実在化した]の場合もあり、人間の肉体の場合[宿り]もある。
神は 太古の時代に地上を支配し今は地下で眠りについている、竜(冥界竜)を、戦時において器となす。=
味方されるものはこれを「神竜=守護聖竜」と呼び、敵となるものたちは、「暗黒竜=邪神竜」とよぶ。
ウダガル人の魔法=魔導技術[古代魔法]や魔導器は、そのほとんどが、神の力を借りるもの、あるいは借りたものである。
ヴェスタリアに封印されたオーブにも、強力なエルスが宿っている。ゆえに浄化のためには、それと対極するエルスが必要なのである。

【セルロン世界の神=妄想と願望と恐怖=無知なるがゆえに】
ヒトにとって神とは妄想に他ならない。多くの神にとってヒトは、虫けらにも等しい存在。その祈りが届くことはない。
ヒトの祈りが神に届くとすれば、それはウダガルを介してか、あるいはヒトと関わりを持ち、死したウダガルのみである。
それでもなお、ヒトは神に祈る。神を恐れ、神に期待する。日常生活において、ほとんど無関心であっても、‥である。
セルロン帝国の神は、200柱あまりいる。セルロン人でさえ、実際のところは誰も知らない。
その中で、特に崇められているのが、マグル戦争でヒトを救った英雄たち(セルロン17神)である。
これにはヴェスタリアにわたった6人のウダガルも含まれるが、長い時間の中で姿を変え、ギリシャの神<=>ローマの神のような
「元は同じだったが今は違う神」状況にある。
これは余談だが、ヴェスタリアの主神であるウエスタ神は、勉学と知識の老神[グロウデン]として、セルロン第五王朝[ソルヴィア帝国]の人々にも大変慕われているという。

ヴェスタリアの主神はウエスタ(ヴェスタ)。島の北部に小島があり、その領域全体に、多数の神殿が並び建つ。
これらをウエスタ神殿といい、その中央に、大教母と高位神官が住まう、聖域[ラーナ・サン・クチュア=母の神殿]がある
この大神殿は、ウエスタによって強固な結界が張られている。
無理に進入すれば、尖塔から発する強力な稲妻で、瞬時に身を焼かれ、軍隊の進入は決して許さない。
神殿は他の7王国から独立した行政組織の下にあり、ひとつの都市国家ともいえる。
教母を頂点して、5000名ほどの神官、神官戦士、聖騎士(天聖騎士)らがおり、また領内には5万程度の庶民が暮らす。
ウエスタ教団の存在理由は、マグルオーブの浄化のためであるが、必要な時にはヴェスタリア人の救済もする。
教母はウエスタの孫とされるネイリ(ネトルフ=リア=ライラ)、実年齢は不明だが、外見は30代半ばの、物静かな女性。
600年のときを経ても老いないのは、彼女が純粋のウダガル人であることと、不死のオーブを守護する巫女が、
常にそばにあるからだと、言われている


【今作が「足環(アンクレット)」である理由】
指輪や腕輪がファンタジーの定番アイテムであるのは、
「輪」というものが西欧人にとっては古代より大変神聖なシンボルであり、契約や、信頼や、服従や、誓い、のしるしだからである。
西欧人はリングに聖なる力が宿ってると信じている。輪、にまつわる遺跡が多いのもそのせいである。
これは古典ファンタジーの定番、ロードオブザリングを知ってる方なら、大いに納得するところであろう。

さて、今作だが、指輪では当たり前すぎて面白くない。腕輪は過去作で使用した。首輪は考えなくもなかったが、次に述べる理由で却下した。
その理由とは、今作のリングが宝飾品ではなく、封印・守護のための、道具であるということだ。
ゆえに、人目に触れてはならない。アンクレットは現代でも、男女を問わず、宝飾品として身につけている人は多い。
検索すればわかると思うが、基本的に「足くび」につけるものである。宝飾品だから、当然だ。
しかし今回は、上の理由で、隠す必要がある。ということで、首輪は却下となり、大腿部に装着する、魔法の足環といいうことになった。
別に他意はないのだが、無論多少の狙いはある。まあファンタジーだから、(上品な)お色気も必要という事だ(笑)

オーブと聞けば、うらないばあさんが手をかざす、ガラス玉を連想するかも知れないが、今作のオーブは、子供の握りこぶし程度の石である。
ゆえに、アンクレットの一部として身に着けることには、なんら矛盾はない。良く分からない男性諸氏はググッて実物をみてほしい。
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キャラ投票

HPを管理してくれているスタッフがキャラのファン投票を企画してくれているそうです。
第1回はプレイヤーキャラ、第2回はノンプレイヤーキャラとのこと。
10月開始の予定らしいので開催されたらぜひ投票してください。
11月に結果発表とのことです^^

遊び方は人それぞれですね

本作は標準ノーリセットプレイを前提に調整していますが、それは制作者がゲームを熟知しているからであって
ユーザーの初回プレイではまず不可能です。(15章の薬草バグとかもありましたしね)

遊び方についてですが、吟味をして俺ツエーはもちろんアリですよ。
物語りをじっくり楽しむためには序盤でエースユニットを育てるのも一つの方法かと思います。

またスリルとリアルな戦場を楽しみたいならノーリセ(運任せ?)でやれるところまでやるというのもよし。
その辺りはプレイヤーの判断に委ねていますので自分にあった方法でプレイして頂くのが一番と思います。

バグ報告に関するお願い

バグ報告をしていただく前にタイトルにあるリファレンスを一読してください。
・マウスは動作保障していません。
・スキップを使用すると誤動作が起きる場合があります。
・PCスペックに起因する動作不良(ゲームエンジンの停止等)は対応できません

このゲームエンジンは発売されて半年後(昨年10月)のバージョンですがバグが大量に残っています。
ツールのバージョンアップは頻繁にありましたがその都度作り直しになる(場合がある)ので昨年10月以降は停止しています。
申し訳ありませんがリファレンスを確認の上、(他のプレイヤも含め)再現可能な不具合のみ報告してください。
お手数をかけて申し訳ありません。

神殿の邪鬼

日本で言うなら天邪鬼(天探女とも)ですね。人の心を惑わす闇の眷族。惑わされないように笑

暖かいお言葉に感謝です

【転載禁止】
沢山のコメントを頂きました。
一つ一つにお返事できないのは残念ですが皆さんのお言葉にただただ感謝。ありがとうございます!

続編についも今は疲れきっているので何ともお返事できませんが、意欲はあるのですよ。
ストーリーもベースも素材も固まってますからⅠに比べてはるかに楽に作れるでしょう。

ただこの一年で遊びたいゲームが山積みになっているんですよね(スタッフの皆もそうだと思います)
steamの洋ゲ10本くらい気になってるし某ア☆スさん(訂正、元のは昔の話でしたw)とかもチェックしないといけないしスターウォーズのアニメも溜まってる(笑)<Mくんサンクスw
なので気力が戻るまで休養します。ブログの更新も滞ります。というか元の状態に戻るだけですけどねw

楽しんでいただけて何よりです!

19章?

知人から19章で苦しんでいる人が多いと聞きましたので参考までに。

19章は
・標準モード
・下級クラスLV20(期待値)
・聖武器無し
でクリア可能です(100%)。但し
・ユニットの欠けナシ
・19章で入手可能なアイテムは全て使用
・ユニットスキルの活用
・聖武器が無い場合は救済アイテム入手
が条件でしょうか。
シルティンがCCしていれば間違いなくクリア可能です。
作戦を見直してください。

やれやれ笑

あはは。
確かにその通りですね。またアフィブロのネタにされる(笑)
いくら転載禁止と書いていても無法地帯ですしね。
ありがとうございます。お言葉大変嬉しいです~。
続編はわかりませんができると良いですね。

ゆったりとプレイしてください

プレイヤーの皆さんにお願いです。
クリアを急がないで下さい。HPでも語っているようにこのゲームはレトロな作りになってます。
昔のゲームのように理不尽とも思える仕掛けが随所にあります。試行錯誤(リセット)を求めることも多々あります。
最近は手軽なゲームが主流になってますから一つのゲームに時間をかけられないと言うのはわかりますが、
この作品はクリアを急いで無理をしても「楽しくありません」。ゆったりと無理のないペースでプレイすることをお奨めします。

肌に合わない方は早めに諦めた方が良いです。無理してプレイするととてつもなく疲れますし身体を壊すかも知れません。
プレイされる方は最低でも1ヶ月くらいかけるつもりでプレイをしてください。後半のマップでは1mapで十数時間かかります。
以前にも書きましたが「体力、知力、集中力、根気」をフル稼働しないとクリアできない仕様になってます。ご武運を祈ります。

作品を先行公開します

予定よりも早いですがvestariasagaを公開します。
HPからDLページに進んでください。zipファイルで約400Mバイトです。
スタッフの確認では早い人は2分足らず、遅い人でも10分程度でしょうか。
ただし混み合えばどの程度になるか予測できません。

現在20名ほどが無事エンディングまで辿り着いています。
細かいバグは残っているかも知れませんがスタッフ全員疲労困憊なので一旦区切りを付けます。
普通にプレイする限りは問題無いはずです。
尚「通常」は超上級者仕様です。初回は「救済」が無難かも知れません。
プロフィール

zeeksweb

Author:zeeksweb
無断転載禁止
[個人の著作物を掲載しています。
文責は S_Kaga にあり、ゲームの
販売会社等は一切関係ありません]

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